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November 30 餅つき第一弾時期的にはちょっと早いので、「もうはや?」と驚かれるが、
せっかく今年は自家製のもち米もたくさんあることだし、
年末はまた休みが合うかどうかも未定なので、とりあえず今日開催
それでも多少の犠牲は伴うのだ
私は夜勤明け。大ゴンは午後3時から出勤。
下の弟は午前中しか時間が無く、早めに始めて最初の3回ほどを連続で
搗いたようだ
小さな子ども達が、杵を振り下ろすすぐ側を走り回っていて、何回「危ない!」と
注意したことか・・・
大人の人数が少なく、もちを丸めるのもままならないので、とても大きな丸もちに
なってしまった。かなり食べ応えがありそうだ
搗きたての餅はホカホカで幸せ味
子ども達も次々欲しがった。ただし、のどに詰まらせる心配があるため、
用心して小さくちぎって一口ずつ食べさせた。
なっちゃんと一緒に昼寝をしたが、かなり眠たい November 28 晴れたのでやっぱり焼肉November 27 ナンよ、再び去年の秋にオープンした、お気に入りのインド料理屋。
思えばオープン以来間を空けずに3回行っている。
ナンはもちろん、そこのカレーにもはまってしまったのだった
でもさすがに3回も続けて行くと満足してしまっていた・・・。
それが最近そこのナンがまた食べたくなり、職場の人と共に食べに行く
今回はなっちゃんも一緒、大人は4人。
なっちゃんにインド料理オンリーはきついかなと思い、
おにぎりと少々おかずも詰めて持参した。
パクパクと簡単に平らげ、以降は私の食べるナンとカレーを欲しがった。
もちろん食べさせるつもりだったので、一番辛さの低い‘甘口‘。
ココナッツが入ってまろやかなお味
ナンも美味しいのか次々「頂戴!」と言い、どんどん大きなナンが無くなって行った
食べすぎ~!
止まるところを知らない。
私のが無くなると、隣のIさんの野菜入りのナンが余ってるのに狙いをつけ、平らげ、
次は向かいに座ってるMさんのまで欲しがった。
私と同じくらい、いやそれ以上に食べてるのではないか?よっぽど気に入ったのね。
私となっちゃんの食の好みは似てる。
久しぶりのインド料理に満足した
他のみんなも満足した様子。
また行きそうだ
せっかく昼間消費したカロリーもこれでプラマイゼロかな
午前中は書写へ、午後は久しぶり(また1年以上経ったかな)ADDでボルダーしてみたのに~。
November 26 山好きの血は受け継いだか大ゴンと、「明日、山に行きたいな~」と言う話をボソボソとしてたら、
なっちゃんがいきなり、「お山、行くー!」って返事してきた。
勝手に話をきいてたみたいで
その後も「明日、一緒にお山行こなー」って言ってきて。
先日、書写に行ったときに‘山に登る‘ということをちゃんと理解したみたい。
ただし、私がオンブして登るのだが・・・。
私の携帯の壁紙を上高地にしているが、たまに「お山見せて~」とせがみ、
見せてやると微笑んでいるし、やっぱり彼女も山が好きなのかな、と思う
だったらうれしい。
将来、自分の足で登るのも好きであって欲しいと切に願うのであった November 24 旅での「美味しいもの」「洗面器でヤギごはん」
題名を見て「ん?」と気になり、パラパラめくるとチャリで世界一周したとあり、
これは私の読むべき本だ!と思い借りてきた
正直、面白い。だらだらと旅を順番どおり書くのではなく
各地での「食べ物」をテーマに思い出話がいいテンポで書かれている
食べ物って、それ自体が美味しいまずいではなく、そのときの状況や体調、心理的なものに
よっても違ってくる。
話に出てくる「パン」、南米のどこぞで手作りパン。噛むほどに甘みが出てくる、て!?
想像したらめっちゃ食べたくなってくるわ
しかもチャリ旅でしょう!?
峠をいくつも越えやっと集落が出てきて、そこで食べるパンの味は格別だろう。
また行きたいな~、どこかに。
色んな人や景色に出会いたい~、そして美味しいものにもいっぱい出会いたい~。
あかん、やっぱり旅の本は私には毒だ。はぁ・・・。 November 23 これが「れんこん」ですか(笑)出産祝いでもらった中に、おままごとセットがある。
果物やパンのオモチャは前から出していたが、ケーキやドーナツはまだ覚えさせたくないし・・・
と思って最近まで取っておいたのだが、とうとう出してあげることにした。
オモチャのナイフで切ることがとても面白いらしく、遊びだしたら長いことはまっている。
どうみても「ロールケーキ」。とうとうケーキと言うものがばれてしまうと覚悟していたのに、
本人は分かっていないようだ。
いつも、「レンコン切りまーす!」と上機嫌で切っている
こ、これ、レンコンに見えるわけ?
可笑しいけど、しばらくこのままでいいかな。
アレルギーもあるし、もともと甘いお菓子はなるべくやらない方針なので、ケーキというものは
食べないからね~
November 22 ついでに円教寺までなっちゃんと二人で書写山へ。
最近重くなった彼女をオンブしてゆっくり登る。
いいトレーニングになるなぁ
ロープウェーからは人が次々と降りてきて、円教寺の方へと歩いて行く。
丁度紅葉の時期だし行ってみるか、と思い300円払って入る。
いつもは山に登るだけなのでお金はとくに持たないが、
今日はなっちゃんもいるし、こういうこともあるかと念のため千円持っていた
去年もこの時期に行ったが、円教寺って紅葉あるいは黄葉する木は
まとまっては存在せず、あちこちポツリポツリあるのであんまり迫力ある写真は
撮れないのだ・・・。それが残念なんだなー。
なっちゃんはほとんど自分で歩こうとせず、私がずっとオンブ・・・。疲れた。
お茶買って、まだ持参金が残っていたので、下りはロープウェーで。
ちょっぴり贅沢をしちゃいました
片道五百円なり。
お昼を食べて帰宅。
November 21 登園前の戦い私は夜勤明けの日だったので、今朝は大ゴンがなっちゃんを保育所に連れて行く日。
大ゴンの布団を買うため、帰りにあるショッピングセンターで待ち合わせすることにしたが、
なかなか彼はやってこない。
やっと
格闘してると言う。
私の時もたまにある。
「自分で穿く!と言い張るから、絶対手伝ったら怒る、でも自分で穿くと言いつつ
全然穿こうとしない。こんなことはしょちゅうだ
私はパンを食べながら時間を潰し、それでも来ないので先に布団売り場に行って、
値段のチェック!そこへやっと登場し、「大変やった
お疲れ様~。
ほんとに、この小さな生き物には毎日振り回される
素直なときはカワイイのだけど・・・。 November 20 施設の紅葉ドライブ昨日はこの冬一番の冷え込みで、一日通して外はとっても寒かった。
施設では
約1時間ほどでお城周辺や、霊園などを巡る。
途中下車はなく、ただ車内から眺めるだけだったが、
普段めったに外出しないみなさん、とっても喜んでいて、「わぁきれいね~」、
なぜか人の家の外壁や、新しい店舗を見ても「きれいね~」っと喜んでいた方もいたが
帰ってからも「赤や黄色でね~、もぉきれかったね~」って話されるのを聞いて、
やっぱり「もっと外出させてあげたいな~」と改めて思ったのだけれど・・・。
30分くらいはそんな感じでみなさん記憶されてたみたいだけど、さぁ今日はもう忘れてしまってるかしらね
November 18 ベガスが舞台「ラスベガスをぶっつぶせ」
二日間に分けて半部ずつ見た。
大ゴンは「おもしろかったなあ~」と感想を口にした。
まぁ・・・、ストーリーとしては面白いのかも知れない。
天才大学生が教授に目をつけられ、教授の指導の下、チームを組んで
ラスベガスのカジノで大もうけをする、というもの。←うまくストーリーを説明できない・・・
でも監視カメラをチェックするおじさんはギャングで、怖い顔してるし、
いつ「組んでる」のがばれるか分からないし、ばれたら殴られるし、もうハラハラドキドキして
私にとってはやはり心臓に悪い話だった
まぁ最後は、誰も殺されることはなく、なんとか平和に終わったんだけど。
こんな怖がりでなければもっとDVDをいっぱい見れるんだけどな~。
いつも大ゴンが借りてくるもの、怖いか怖くないか聞いて、大丈夫そうなら見てみる。
でもやっぱり途中で「無理!」となってしまうことが多い。
November 17 ニクテンを求めて高砂名物二クテンを前々から食べに行こうと思ってたのがやっと実現した
お好み焼きに似ているんだけど、生地が薄めで、スジとジャガイモが入って、二つ折りになっている。
しかしおやつ感覚で食べれるものらしく、ニクテンの前に蕎麦でも行くか、ということになり、
まずは稲美町の蕎麦専門店、○林へ。
ここは以前私が行ったことのある店。
早めに行ったけど、次々と
私達はざる蕎麦のみ注文。
次に今日のメインのニクテン
お目当ての店はすぐに見つかり、それぞれ一つずつ注文。
生地が薄いので、お好み焼きとはちょっと違い、軽く食べれる感じ
そこそこお腹は満たされた後は、美味しい
ログハウスの喫茶店、○花へ。
ここも二回目となる。
ドアを開ける前から機のいいにおいがする
3軒もハシゴして、またまたグルメな一日に乾杯 November 14 きな粉と小豆今朝は昨日浸けて置いた小豆を炊いた。
帰ってから食べるのがとっても楽しみだったよぅ
ワラビもちに、きな粉と自家炊き小豆をかけて食べる
きな粉と小豆、両方のせるのが私流
なっちゃんもこの組み合わせは大好き!
まだ余ってる小豆、そのまま食べても良さそう
(あかん、また食べ過ぎた November 13 ランチは手作り弁当で同級生のBさん宅に久しぶりに遊びに行った
2時前から保育所での個人面談がありそれまでに帰ってこなければならず、10時過ぎから
お邪魔する。
外食も続くと飽きるし、なにより鳥取で仕入れてきた美味しい野菜や豆ががいっぱいあることだし、
野菜中心のお弁当を私が作って持って行くことにしたのだ
鳥取のペンションに泊まり、野菜の美味しさに改めて気づかされたような気がする。
スーパーで買ってきたのとどうしてこんなに違うんだろう!?
御飯はモチロン先月、苦労して刈り取った新米
これ以上の贅沢はあるだろうか。
素材がいいと、それだけで美味しい。薄味で充分。
コーヒーやお弁当を食しながら近況報告を
明日の朝は小豆を炊こうと思って水に浸したところ
楽しみ~。
November 12 大山の紅葉を求めて その②翌日は目が覚めると
またまた降ったり止んだりの一日となった。
朝食も野菜がいっぱい、果物がいっぱいのパン食。
ほんとにどれも美味しい
ブロッコリーもとっても甘い~
さて、水鳥公園に寄ったが休園日。
外から眺めることはできたけど、ちょっと距離があったな~。
境港の水木しげるロードはさ~っと通り、美保関灯台まで足を延ばす。
灯台を見物したが、このときも小雨・・・。
人もパラパラしかいない。
帰りに境港の水産市場で魚の定食を食べる。
刺身がいっぱい、カニもちょっとは付いていて、やっと日本海に来たという実感
市場では新鮮な魚やカニ、その加工品が売られていて、ここでお土産を購入
エコカレイの一夜干しに決定!
他にも美味しそうなものがいっぱいだった。
農産物も販売されていたので野菜や豆類を買いだめ~
さて、食べて買って、残るは鍵掛峠で写真を撮るのみ!
しかしやはり天気がイマイチ。
40分ほど天気待ちしたが雲が取れてくれなかった・・・、けど時々日が差したので
そのときに撮り、帰りの時間もあるし、諦めて帰ることになったのだった
あー、残念だー。
また行かなければならない
November 11 大山の紅葉を求めて その①大山の南壁と紅葉を見たいと思い、一泊かけて家族旅行。
私は夜勤明けの出発だったので、ちょっと眠かったが・・・
まきばミルクに行ってなっちゃんにたくさんの牛さんを見せたかったのに、
小雨が降っていて寒いし、牛さんは牛舎の中に3頭だけ・・・
標高800メートル辺りからが本当に綺麗に紅葉していた
とりあえずお目当ての鍵掛峠に向かった。
しかし天気は小雨が降ったり止んだりの繰り返しで、南壁は見えず。
でも途中、綺麗な
早めに宿にチェックイン。
大ゴンが決めた、ログハウスのペンション
実際には全体がログではなく、半分は普通の建物、ログ部分は後から付け足したとか。
でも、オーナー手作りのログだからね~、すごいよ
晩御飯、野菜中心のフランス料理、どの野菜もとっても甘くて美味しいのでビックリ
すーっと身体になじんで行く感じ
メインにはお肉も魚もあり、お腹も大満足!
なっちゃんはさつま芋のスープを2回もおかわり
お風呂は家族でゆっくり入れる広さ。
お湯加減も丁度良かった。手作りの露天風呂もあったけど、こう寒くては入れない・・・
結局昼寝ができんかった私は早くに就寝。
November 08 二次会は明石大橋を見ながら先日、平日ながら会社のKさんの結婚式があり、二次会に参加させてもらった
二次会と言えども、会場に入るとまるで披露宴会場のような設定で、高砂席には大きな花も
飾られていた
新婦のKさんのウエディング姿が見れないのか~、と残念に思いつつ参加したが、
披露宴で着たという白のウエディングで登場してくれて、しっかりと見ることができた
披露宴でも流されたと言うDVDを見てから開宴。
またこのDVDがいいできで、二人の生まれたときから今までのストーリー、
そして親へ、親からの、それぞれのメッセージ入りで、かなり泣かせる内容となっている。
これだけで涙腺が緩んでしまう
二人とも親に充分愛され、大切に育てられてきたんだな~と実感する。
会場は海に面していてガラス張りとなっているので、明石海峡を眺めながらなので
かなりロケーションも贅沢だ。
夜も綺麗だけど、昼間の海の景色も綺麗だっただろうな。
ビュッフェ形式で洋食、途中ビンゴゲームなどイベントあり、
あっという間に時間は過ぎた。
最後、ケーキが食べたかったのに、テーブルに並んでるのを発見したのは退場のときだった
これだけが残念・・・。
いっぱい同僚のみんなで写真もとり、楽しく過ごさせてもらった
ほんとに幸せそうで何より。お幸せにね
November 07 フランスの社会に触れる本「それでも住みたいフランス」
フランスに暮らして30年の日本人が著者。
フランス人について、フランス社会について書かれている。
題名からして、さらっと読めるのかと思っていたが、教育や政治・文学についても言及してあり、
深くて難しく感じるところもあった
まず、フランス人というものは物を買わず、倹約家ということ
日本人みたいに我も我もとブランド品を身につけない。
それよりも自分が気に入ったものを買う。いいね~、この精神、賛成です。
教育に関しては、いつの時代にどんな政府の教育方針が出されてどんな結果となったか、
とか、どんな方針の学校が存在するか、など詳しく書かれている。
それで感心したのは、読書の大切さを広め、なかでも朗読の楽しさを広めるために
ボランティアで参加する人が大勢居るということだ。
学校やカフェなど、朗読会は気軽にあちこちで開かれているらしい。
子供の頃から本に触れ、想像力を豊かにすることは重要だと思う。
また、だれもが気軽に参加できるクラッシックコンサートもあちこちであるようで、
そんな環境のフランス人は、ちょっとうらやましくもある
そして大国アメリカに対しても、ノーと言える。
どこかの国とは違うなぁ~。
色々と現代日本の姿を考えさせる一冊だ。 November 03 しめはビビンバで昨日、大ゴンの実家の皆様が、叔父宅に集合していて、
なっちゃんをお義母さんに午前中に預けに行ってから私は仕事に行き、
夜8時に退社してからまた叔父宅に向かった。
もうみんな焼肉やらなんやらたらふく食べた後だったが、
私にも用意してあり、ビビンバも作ってくれるとか。
一応職場でつまみ食いなどして「食べてきた」と言ったものの、「ビビンバいる?」と聞かれると
「いる!」と応えてしまった
もちろんめっちゃ美味しい~
なっちゃんも色々といっぱい食べたみたいだ。
美味しいものが続いていて、ダイエットを始める機会がない November 01 今日も魚料理で昨日持たせてもらったイカはバター醤油で炒めて、エビは天ぷらに姿を変えた。
今日は大ゴンがどちらもしてくれた。
美味しかった、けれど、大ゴンは炒める最初の段階で、バターをいっぱい入れたので、
結構油っぽくなってしまった
最後に香りつけくらいにして欲しかったな~。
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